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。先ず芳香・色合いですが、ドイツのリースリングに極めて酷似しています。味は幾分甘目ですが、鈍重ではなく果物のすっきりした味わいと、ぱっと切れる後味がとてもいい感じです。

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2017年04月26日 ランキング上位商品↑

ドンナルーチェ ポッジョ ヴォルピ【6本〜送料無料】ドンナルーチェ 2015 ポッジョ レ ヴォルピ 750ml [白]Donnaluce Poggio le Volpi

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口当たりがやや強く、私は甘口も強く感じます。濃厚で複雑な味わいなので、これ単独でクイクイ飲むのではなく、何か料理を合わせたくなります。このコスパは!ここ10年で一番かも。もうしばらく寝かせてから楽しもうと思います。コルクを開けた瞬間にブドウの香りが立ちとてもびっくりしました。少し甘いと感じましたが、クセはなく後味がすっきりで、美味しいです。 まぁ!しかし美味しい白ですね〜♪リピートしたい1本となりました。2012年と比べると、ほんの僅かですが凝縮感が劣るように感じますが、それ以外の要素の差は両ヴィンテージ間でほとんど感じられませんでした。すばらしいコストパフォーマンスです。 こんな色はけっこうな期間樽熟した白か、瓶熟で10年ぐらいを経ないと出ないと思ってました。しかも、QbAなどではなくシュペトレーゼ級のような上級の熟成感のある芳香・色合いです。強くお奨めします。いや、笑ってしまうぐらい美味しいです。甘口で飲みやすく!お薦めです。インフォメーションの通りです。某リゾートホテルで初めて飲んで、もう一度と思い購入。こんな楽しいワインが造れるんですね。手頃な値段の美味しい白です。香りがよくて!大好きです。 香りは花系に蜂蜜、完熟マンゴー、それにちょっと薬草やハーブのニュアンスが。赤(バッカロッソ)も秀逸です。 後味によもぎとかお茶の苦味というか渋みを感じます。ワインとしては美味しいと思いますが!辛口を期待するとその甘さにギャップを感じると思います。2~3杯目に味わってのみたいワインです。私が日頃いただくワインの価格帯からすると高めの部類ですが、これから夏に向けて、是が非にも買い増ししたくなりました(笑)非常にお奨めです!イタリアの白って薄い色のイメージが有るのですが、これは濃い目の金色。 飲んでみると非常に凝縮され!濃くて芳醇。アルコール度数も13%なので、平均的で高いほうだとは言えないと思います。あっさり過ぎず!やや濃厚です。4,000円程度の価格帯までで!この白は絶対のお奨めと言って差し支えないと思います。 香りが甘く芳醇なので甘さも感じるけど!基本はドライ。どんなワインかわからなくて、お店のお勧めに従い購入しました。この凝縮感については、これから年月を経るにしたがって増していくと思いますので、2013年ヴィンテージも非常にお奨めできる作品に仕上がっているとお伝えできると思います。とーっても華やかですので、パーティーなどにお持たせしても、きっと皆さんに笑顔をもたらしてくれる素敵な作品だと思います。どちらかといううと、リースリングやゲブルツを彷彿させるワインです。しかも保存の良い状態で手に入れられます。フランスの甘みのない白ワインが私にとってはベストなのですがこれはこれでとても良いワインです。レストランで飲んで美味しかったので!通販しました。イタリアの白と言いますと、色合いが薄く味わいもそれなりといった印象しか持ってこなかったのですが、この作品は違いました。友人へお泊りに出かける際の手土産に。 それこそリースリングやゲヴェルツトラミネールのアウスレーゼに近い印象。ポッジョ・レ・ヴォルピはお気に入りのワイナリーです。みなさんもぜひ一度お試しください。 決してアルコール分が強いわけじゃないけどエキス分が濃いです。何気なく注文して飲んでみたら!「まぁなんて自分好みの味だろうか」と感動!そして!驚くべきことに好みの違う家族4人全員が「とてもおいしい!」の評価を下しました。その苦味が和食との間を取り持ってくれていて、季節柄、フキノトウの天麩羅を沖縄の天然塩と合わせ食しましたが、非常に好相性でした。リピートで、結局2ケース買いました。もっぱら赤ワイン、しかも1000円〜1500円くらいのものばかりで、この高級白ワインのドンナルーチェにはなかなか手が出ませんでしたが、イタリア誌「ルカマローニ」にて、満点99点獲得ワインとあって、思わず数本購入しました。リースリングからワインの世界へ誘われた私ですが、この作品のような本格的な趣きを持った白は久しぶりの体験で、遠ざかっていた白ワインへの興味が再燃する切っ掛けとなりそうなほど素晴らしい印象を受けました。インフォメーションに沢山書かれていますが、結局のところ、「力強くエレガント」という表現が自分の中では一番しっくりきました。それで後からエレガントな印象がやってくる。2012年ヴィンテージで初めてこちらの作品を試させていただき!その値段と美味しさのアンバランスさに驚嘆しましたが!ヴィンテージが2013年に代わったということで!改めて購入させていただきました。白ワインに求める、殆ど全てのニュアンスが感じられます。すっきりした味わいです。味わいは、これまたリースリングに似た趣きを持っていて、あたかも様々な花が咲き誇る花畑のなかを歩いている印象。早速リピート注文してしましました。しかも!リースリングにはない後口の爽やかな苦味から!非常に締った印象を受けます。商品説明で辛口になっているけど、どうしてこれが辛口なのか理解できないです。日本でワインを買うと金額に関係なく何故か同じ傾向の味しかしないので海外へ行く機会に買ってくる程度でしたが!このワインは違いました。香りは甘いフルーティな香りで、ボディーもかなり濃厚な甘さを感じます。それも!「エレガントで!力強い」ではなく!「力強くて!エレガント」。印象として、やっぱり力強さが前面に出てくるんですよね。家で飲んでも美味い。